ガンバ大阪 2017 ユニフォーム アウェイ 半袖 登場!

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2017 シーズンガンバ大阪アウェイ ユニフォームはサプライヤーは前続き「UMBRO」です。伝統的な白のユニフォームを継承しつつ、“輝き”をイメージした“クリスタルグラフィック”をボーダーデザインで表現し、チームカラーである青を深みのあるトーンで採用することで、国内そして海外を相手にするガンバ大阪を表現しました。肩の“X”は今季も続き使用しています。Vネックデザインを採用しています。胸前にはクラブチームのエンブレムやメーカーロゴを配置しています。

胸の「パナソニック」、背中上部の「ロート製薬」、袖の「大建工業」、パンツの「東洋ゴム工業」が継続使用して、プリントしています。背中下部は「シップヘルスケアホールディングス」と新たに契約を結んでいます。チームエンブレムはワッペン織り縫い付けています。

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2017シーズン ガンバ大阪 ユニフォームを発表

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2017年になって、サッカーファンたちにとって、注目なのはJリーグの試合です。ガンバ大阪新シーズンのユニフォームも発表されました。本日は、それについて少し紹介します。

ガンバ大阪 ユニフォーム 2017新シーズンは『KAGAYAKI ~大阪から世界へ輝くクラブへ~』デザインコンセプトをペースで設計しました。

ホームユニフォームは伝統的なチームカラーである青と黒を用いて、ストライプをペースに、ホームタウンである大阪から世界へ“輝き”を放つチームと選手をイメージし、ストライプにクリスタル柄を組み込んだ“クリスタルグラフィック”デザインを採用します。

ピンストライプで表現したアクセントカラー“テックブルー”には、その輝きを失わない強い意志と願いが込められています。

去年により、各商品の仕様やサイズ明細等は昨年と大きく変わっておりませんが、レプリカの背中パートナーロゴ(ロート製薬株式会社)の加工がプリントではなく、転写マーク加工に変わっております。

そして、昨年にはなかった背中裾パートナーロゴ(シップヘルスケアホールディングス株式会社)は、プリントではなく転写マーク加工を施しております。

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